BIOGRAPHY

TFG

若手俳優7名で新感覚アーティストグループ「TFG」を結成!
2019年7月17日のデビュー曲は恋が始まるParty Tune「My dear Summer」!

2.5次元舞台などを中心に活躍する俳優の赤澤遼太郎(22)・前川優希(21)・佐藤信長(24)・坂垣怜次(23)・堀田怜央(23)・桜庭大翔(23)・健人(25)の7名が、これまでの俳優としての活動だけにとどまらず、新しく音楽に挑戦するプロジェクトとして、新感覚アーティストグループ「TFG」(読み:ティーエフジー)を結成。そして、7月17日に1stシングル『My dear Summer』にて、ビクターエンタテインメントよりメジャーデビュー!

普段は俳優として活動している彼らだが、本プロジェクトでは音楽を通して自分たちの表現力の幅を広げ、一人の表現者としてのスキルを磨くことが目的とされています。
「TFG」は、ヒトが外界を感知するための多種類の感覚機能のうち、視覚、聴覚、触覚、味覚、嗅覚、すなわち「五感」全て刺激をする、業界では初となる「感覚」をコンセプトとしたグループ。
具体的には、「視覚」「聴覚」はライブパフォーマンスなどでの音楽を通して、「触覚」はイベント等での直接の触れ合い、「味覚」はオリジナルのフードやドリンク、「嗅覚」はメンバーそれぞれが担当の香りを身にまとう、など五感に訴えかけるような様々な仕掛けが用意されています。

グループ名は、“Touchable FraGrance”を由来としており、直訳すると“触れることのできる香り”、これら“五感”を“フレグランス”というワードで比喩しています。つまり、“五感(=フレグランス)との触れ合い”という意味で、「TFGを通じて、五感全てが刺激される感覚を楽しんで欲しい」という思いが込められています。

デビュー曲「My dear Summer」の作詞・作曲・編曲を手掛けるのは、音楽ユニット「Spontania」のメンバー・Tarantulaと、DR. SWING&CHEVY LEGATOによるプロデュース・デュオ「T2H -Tokyo Trap House-」。両者のSound Fragranceで、TFGの個性を活かし、グルーヴ感溢れるパーティーチューンに仕上がっています。
お楽しみに!!

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